航空祭見学ツアー

鳥取県美保基地航空祭2019開催日:2019年6月2日(日)

中国地方唯一の日本海側開催 美保基地航空祭

美保基地は昭和18年、旧海軍の基地として開設され、戦後昭和30年に航空自衛隊が部隊を設置し、昭和33年9月に航空自衛隊美保基地となりました。
西日本で唯一の輸送機部隊が所属し、超大型輸送機C-2「通称:青い鯨」が配備されています。航空祭ではその大きな機体を活かしたダイナミックな飛行展示や迫力満点の物料投下が名物となっています。その他にはT-400練習機による編隊飛行は美保基地航空祭ならではの展示となっています。

販売終了Lineup

出発エリア 出発日 ツアー名 旅行日数 予約状況
【大阪・神戸・姫路発】
梅田・神戸・姫路
6/1(土)出発 往路夜行バスで行く 美保基地航空祭見学ツアー 日数   0泊2日 催行確定

データDATA

過去3年の入場者数

開催日 天気 来場者数 ブルー
インパルス
2016.5.29 約4万5000人
2017.5.28 晴れ 約5万人
2018.5.27 晴れ 約3万3000人 ×

昨年のプログラム内容

飛行展示
F-2
F-15
C-2
CH-47J
T-400
AW139
地上展示
C-1
T-4
U-4
U-125
U-125A
UH-60J
KC-767
CH-47J
P-1
P-3C
SH-60K
DHC-8-300
AW139
その他イベント
ファンシードリル
レッドクラブ